採用情報

社員・社風

職場の雰囲気

若手からベテランまで、男女共に働く、一般的な建設業とは少し違った雰囲気が特徴です

和気藹々として、社員同士なんでも話し合える雰囲気です!

建設業は一般的に男性社会の固い上下関係がありますが、佐々総業では若い人や女性も一緒に働いているので、なごやかな雰囲気が特徴です。

従来の建設会社のように技術継承も大事にしつつ、この会社の雰囲気も大事にしています。

構成人員が幅広い

代表の佐々社長は30代前半。技術者は若手からベテランまで年齢層も幅広いのが特徴です。

また他社では珍しいかと思いますが、女性の重機運転手もおり、仕事による男女差がないことも特徴です。

社員インタビュー

佐々総業の社風

技術の伝承も大事にしつつ、新しい事にも積極的にチャレンジしています

“参加型経営”という考え方

縦社会の強いイメージのある建設業ですが、弊社では若い人の意見も聞きながら、みんなで会社を大きくしようという”参加型経営”が社風です。職長はもちろん、若手でも意見を言うことが出来たり、相談しあえる環境です。

また、土木、とび、クレーン、ダンプ各部門の職長が月に一度全社員会議をしているので、各職種の仕事内容を把握して連携を図れるように取り組んでいます。

岩手から全国へ

常に新しい事にチャレンジします!

技術の継承も大事にしていますが、従来の建設業の枠に囚われず、新しい事にも常にチャレンジしています。

技術面:
足場一つにしても、従来の工法だけではなく、システム吊り足場、次世代工法の足場など、他社よりも先に取り入れて対応しています。その他、国土交通省の新たな取り組み「i-Construction」の導入に取り組んでいます。
福利厚生:
平成27年12月より厚生労働省から施行されたストレスチェック制度は、業界に先立って取り組んでおり、メンタルチェックを導入しております。
働き方:
体力が必要な現場は若手を中心に、年齢に応じて管理職・事務職など継続して働きやすい環境の提供していきます。
佐々総業の業務ポリシー

今後は、「i-Construction」の導入し、建設現場でのICT技術の活用を考えています。これに伴い、建設現場における3K(きつい、危険、きたない)から新3K(給与、休暇、希望)を目指して社内改革にも取り組んでいきます。

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